イベントを前にして   

僕は、平和がベースになければ真の発展はあり得ないという事実を知ってから、世が恒久的な平和を得ることのビジョンを常に模索してきました。

そして、求めれば得られるの言葉通り、僕の中には具現化された世界平和のビジョンが着実に構築されつつあります。

このビジョンは、世界に闇を求める人以外は誰にとっても魅力のあるビジョンであると僕は思うのですが、それでも今まで僕たちの認識してきた世界観とはかなりかけ離れるため、多くの人の支持を得られるまでには至っていません。



僕の見る、そしてその具現化を確信するビジョンとはこうです。


世界には、裏に隠れて世界を手玉にとってきた人たちがいる。

その人たちが、今までのやり方をついに諦めなければならなくなった。

次のやり方が見つからない彼らは、徐々に力を手放し始めた。

彼らが力を手放すにつれ、その力は僕たちの元に還元される。

その還元された力を元に、僕たちは真の繁栄への一歩を踏み出し始める。

これがビジョンです。


では、このビジョンの内容を順を追って説明したいと思います。

まず、世界を手玉にとる存在についてですが、これはもう説明の必要はないですね。

いわゆるフリーメーソン、イルミナティ、NWO推進組などに代表されるグローバル陰謀団の事です。

大銀行、軍産複合体、モンサントやベクテルなどの企業もそうですね。

要は、僕たちの住むこの世界を盤上のゲームのように考え、リアルな人生の混ざったこのゲームで容赦なく一人勝ちする事に全く躊躇しない精神を持った人たちの事です。

そのような精神構造を持つ人は、僕たちの周りにも結構います。

周りにもいる位だから、世界を脅かすレベルにもそれは存在しています。


では、それだけの力を持った存在たちがなぜここへ来て変化を受け入れなければならなくなったか。

その一番の理由は、地球が彼らの所業にもはや耐えられなくなった事が原因だと思われます。

彼らの目的は、この世界を手玉にとることです。

しかし、自然の本質とは何者の手玉にもとられない事であり、よって彼らの意図する行動は、自然つまり地球の在り方に逆らうベクトルに向かっていた事になります。

企業そして経済活動の元にどれだけの自然が破壊されてきたかは、敢えてここでいう必要はないでしょう。

そして、環境破壊の末期的な現状にさすがの彼らも今までのやり方を改めざるを得なくなった。

もっとちゃんと言うと、やり方を改めようとする穏健派と、地球の破壊もいとわずに今までのやり方を推し進める強硬派とに意見が別れたようですね。

そして、意見が別れる事は力が分断される事を意味します。

そこに、平和を望む者たちのつけ込む隙が生まれたのですね。


世界を手玉にとる者たちは、僕たちに真実を知らせない事で、自らの望む世界を構築してきました。

そして今、史上最大の銀行詐欺と言われるLiborの問題や、スノーデン氏によるアメリカの諜報機関の実態の暴露など、かつては決して人々の目に触れる事のなかった真実の情報が次々と明らかにされています。

政府や企業で働く者の中には、世界の恒久的な平和を望む者が沢山います。

今までは、世界を手玉にとる者たちの監視にあって自由に行動できなかった彼らが、今や手薄となった監視の目を盗み、またある者はそれを逆手にとって、人類の平和のための行動を取り始めています。


彼ら善意の者たちが目指す最初のゴールは、世界に散らばる金融犯罪者たちを逮捕拘束し、既存の金融システムを一旦リセットした上で人道主義に基づいた新しい金融システムを立ち上げるというものです。

これによって、世界を手玉にとる者たちに不当に搾取されてきた僕たちの資産は、本来あるべき所に還元され、また透明かつ公正なシステムの元、世界人類の繁栄のためにその運営を開始する事になります。

この変化の事を「イベント」と呼びます。

この「イベント」の発動が本当に間近に迫っている事をお伝えしています。


「イベント」の存在を信じるかどうかは、もちろん皆さん次第です。

ただそれが本当に起きた時には、どのような事が起きる可能性があるのかという事を伝えておきます。


「イベント」の目的は、世界を手玉にとる者たちの支配を終焉させる事にあります。

そのため、彼らへの資金の流れを断ち切る目的で、ATMやクレジットカードを含む既存の金融システムが一旦シャットダウンされます。

シャットダウンの期間は概ね3~5日、長くても2週間を越える事がないよう計画されています。

この期間を僕たちは、手持ちの現金もしくは家族や友人、近所の人たちとの助け合いで乗り越える事になります。

普段から近所付き合いのある地域では、自然と助け合いの動きが始まると思いますが、近所との繋がりの薄い地域では、スーパーマーケットの棚が早々に空になるといった現象が起きる事が予想されます。

「イベント」の際にはなるべく帰省をするなどして、できるだけ家族大勢で集まって過ごす事をお勧めします。

車のガソリンは、普段から多目に入れておく方が良いでしょう。

また、電気やガス水道などのインフラ系の仕事に従事する方は、上司の指示に逆らっても供給を止めないオペレーションを続ける事の決意が必要になるかもしれません。

状況がどのような混乱を示しても、ほんの一過性のものだという事を忘れないようにして下さい。

この混乱を乗り越えた先には、本当の自由そして平和に満ちた世が手を大きく広げて待っています。

決して希望を失わずに何とかそこへ辿り着いて下さい。


人間は昔、地球は平らだと信じていました。

今では地球に住む誰もが、地球は丸いという事を知っています。

この「イベント」の後では、世界には僕たちを縛る制限など何もなかったという事が常識となるでしょう。


その解放された時に、皆さんと再開することを心から楽しみにしています。


皆さん、愛してますよ



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by tenpapa2013 | 2014-04-08 17:31 | 世界平和

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