カテゴリ:最後の審判( 13 )   

日食統合瞑想について About solar eclipse unity meditation   

日食統合瞑想(日本時間8月22日午前3時11分)について
About solar eclipse unity meditation (August 21th at 11:11 am PDT in Los Angeles)
 
先日スペインでまたひどいテロが起きました。
The other day, horrible terrorism occurred in Spain again.
 
このようなニュースを聞くと、僕はいつも思います。
When I hear such news, I always think.
 
早くキヤーマが来てくれないかと。
If Qiyamah would come soon.


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by tenpapa2013 | 2017-08-21 18:04 | 最後の審判

信仰者たちへ Dear believer   

Abasa

Some faces will be bright on that day, (38)
laughing and joyous, (39)
and some faces on that day will be covered with dust, (40)
overcast with gloom. (41)
It is they who are the faithless, the vicious. (42)


最後の審判は、信心する者にとっては喜び溢れる体験となる
The Judgment day will be the experience is full of joy for who is believing Allah.

しかし僕は、最後の審判を待ち望む人を見た事がない
But I have never seen before who wants Judgment day come.

僕が今まで出会った人はみな不信仰者なのか?
Everyone who I met, are they kafir?

そんなはずはない。僕は心の優しい友人たちに大勢出会ってきた
It wouldn't be possible. I met so many friends have good heart.

一体どういう事か?察するに、みんな多分「ただ」怖いのだ
Then what is this meaning? I guess everyone is just scare probably.

神の御前に立つという行為をみんなただ恐れる
Everyone is just afraid of conduct is standing front of God.

気持ちはわかるが、大きな悲しみを負った人がその間待ちこらえている事も忘れてはならない
I can understand that feeling, but we shouldn't forget about someone who has big sad is waiting for the time would come.

僕たちにとって最も必要な仕事は、最後の審判への備えをする事です
The most necessary job for us is preparing for Judgment day come.

もし兄弟たちの悲しみを知るなら、これより大事な事はあり得ない
We wouldn't have another important if we know our brothers sadness.
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by tenpapa2013 | 2014-07-26 10:36 | 最後の審判

ジャッジメントデイへの備え Ready for judgement day   

Qur'an Surah 10 - Yunus

7 Those who rest not their hope on their meeting with Us, but are pleased and satisfied with the life of the present, and those who heed not Our Signs,-

8 Their abode is the Fire, because of the (evil) they earned.


この世で一番難しい仕事は、ジャッジメントデイが来ると伝えることである。
The most difficult job in the world is telling judgementday would come.

なぜなら それは 全てを失うと言っているのに同意だから。
Because of it is the same as telling you must loose everything.

だから 大抵の人が この話をする事を嫌がります。
Therefore almost people wouldn't like to talk about it.

人によっては、その話は後にしようと言うかもしれません。
Same people may say we will talk about it later.

それは いつ来るか、10分後に来るか 分からないのにです。
Even we don't know when it would come, it may come 10 minitus later.

ただムスリムは ジャッジメントデイを恐れる必要はありません。
But Muslim doesn't need to be afraid of Judgementday.

私たちが失うものは全て アッラーの御元に帰るからです。
Because of everything we loose will be back to Allah.
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by tenpapa2013 | 2014-07-26 10:29 | 最後の審判

Twitterまとめ『真実の嵐』   

放射能その他人間の抱える全ての問題を解決しうる技術が無事に公開され、世界を支配してきた権力層がまさかの降参を迫られている昨今、皆さんはいかがお過ごしですか?これらの事実はこれから信じられない程の恩恵を僕たちにもたらしますが、皆さんは、信じられないものを見る用意はできていますか?

これから僕たちが体験するのは光の洪水です。闇に遮られていた光が、本来あるべき姿で僕たちに降り注ぎます。全てを見たいと思う人には喜び溢れる体験です。その準備ができていない人たちにはちょっとした試練が訪れますが、全ての人が乗り越えられるよう準備が進められていますので心配いりません。

これから過去の不正の全てが公にされます。その不正の上に成り立つシステムは見直しを迫られます。少しの見直しで済むものや、嫌悪感から誰も近付かなくなるものもあります。人々には、不正から離れるか不正に生きるかの選択の機会が与えられますが、ここで不正を選んだ者には二度と会う事ができません。

何千年に一度の出来事が今起きようとしています。多くの方には信じられないと思いますが、暴力志向の意識が残るこの世界で地球を吹き飛ばすほどの技術が既に何十年も前に発見されています。何百年に一度の異常気象はもはや当たり前であり、何千という生物種が先を争って地球から姿を消しています。

これらの兆候は地球とそこに住む僕たちが大きな進化を遂げるその前触れです。この地球は長い間闇の者たちに占領されていました。その闇が終焉を迎えるにあたり、極みが現象として現れています。陰極まれば陽になる、夜明けの前が一番暗いといった現象があちらこちらで確認されています。

正しい事を主張すると生きる事が途端に難しくなるのはまさにそのためでした。正論という言葉が存在する事自体、世界が闇に牛耳られてきた事を物語っています。光のみが存在するこの世界に産まれた闇は、まさに分離の象徴であり、その闇についに光が当たる瞬間がそこまで迫っています。

もう嘘や不正に容易に近付く時ではありません。その結果、例え友人を、財を失う結果になったとしてもです。神つまり全てから分離する恐怖に耐えられる魂は存在しません。試練というのはこの事です。もし地獄があるのなら、それは神という存在の全てから見放された虚無の世界の事でしょう。


闇に光が当たるにつれ、そのものの本当の姿が現れます。この三次元世界に存在するものの殆どは本質の片側のみしか表現されないかりそめであり、その真実に皆が一斉に気が付く時がやってきます。そして愛とは、その両面を受け入れる行為であり、愛とその対象のみが次の世界に行く事ができます。

愛、神、全て、これらは同じものです。五次元とは、その全てと自らが同化する世界の事です。これから五次元という言葉を聞いた時は、分離にさよならする時が近付いたと思って下さい。「自分ではない」と思うものを愛し統べていく、五次元に向かう者はみなこのプロセスを踏む事になります。

まずは真実の嵐に備えて下さい。真実を知ってなおそのものを愛そうという決意を持つ時人は、空間に存在する全てを統合し始める事になります。一斉なる目覚めの時がそこまで近付いています。Love
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by tenpapa2013 | 2014-06-10 23:21 | 最後の審判

Twitterまとめ 『日本の近未来』   

久しぶりに日本に帰ってきて驚いたのは消費税が8%になっていた事です。ダイソーで5点買い物をしてレジで525円用意をしたら540円ですと言われその時に消費税が上がった事に気が付きました。「あっ消費税上がったんですね」と言ったら冷たく無視された事も日本に帰ってきた事を実感させました。

レジの店員さんの冷たさは異質なものを嫌う日本人の特徴をよく現していると思います。僕は消費税が上がったという社会現象についてたった2ヶ月認識が遅れただけですが、今の日本で2ヶ月の認識の遅れは異質と判断させるためには十分なようです。2ヶ月社会から遠ざかると異質になるという事です。

異質を目にするという事は、理解した方がいい何かが到来したという事です。顕著な例は、身内に認知症の疑いが現れた時ですね。大抵の方はそれが外部に漏れるのを恐れ必要以上のプロテクトを行いますが、認知症患者の何割かはより祝福された世界へ向かうことを選択してそうなっています。

要は幼子の感覚で死を迎えようという想いが、一般の人にはまるで異質の階段を一人昇り始めてしまったように映るのです。彼らが恥ずかしい存在だと信じる者は、今はマジョリティなので安心を得ていますが、認識が反転した際にはまるで気違いの中に放り込まれたような恐怖を体験するでしょう。

異質を受け入れるという事は、共存感覚を養うという事です。店員さんの例で言えば、社会に乗り遅れても戻ってくるちゃっかりが存在する事を彼は知る必要があったのかも知れません。認知症の方の家族は、社会よりも身内へ愛情を注ぐ事の大事さにいずれ気付く運命の優しい方々なのでしょう。

既存社会は、これから異質を排除する傾向をますます強めます。僕達が「創造する者」としての本質に目覚めるその時まで、既存社会はその非人間性をますます明らかにし始めます。これは僕達の自立を促すためにそうなるのであり、それに耐え忍ぶ事が目的なわけでは決してありません。

どちらにしても、人間性が大事だと心の奥底で知る者はこの先必ず社会から脱落します。人間性よりも日々の贅沢、優越感、目先のきらびやかさを大事にする者たちが、崩壊を間近に控えるこの社会に残ります。彼らには最後まで改心の機会が与えられますが、異質の排除が進むほどにその機会は減少します。

彼らは争いを好む者だけが周りにいる事にいずれ気付きます。彼らは自らの優越感を満足させるために、劣っているとの認識を許す心の優しい人たちを探しますが、そういう人たちは既に同じ心を持つ者同士で争いのない社会を発達させ、争いの元では実現し得なかった恒久的平和のための新技術を開発します。

その技術は、争いを持ち込もうとする者たちの侵入を決して許しません。結果、愛を選択した者は天国に住まい自分の利益を選んだ者は争いという名の煉獄へ放り込まれます。これが日本の近未来です。遠い先の話ではありません。何人かの方は気が付いているように、それはもう始まっています。Love
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by tenpapa2013 | 2014-05-27 15:27 | 最後の審判

Twitterまとめ 『アナログ化のすすめ』   

自然というのは時に僕達の理解を超えた現象を引き起こします。農業で言えば、気候等の条件は変わらないのに昨年度と今年度の収穫が全く違う事があります。自然とは、自然治癒力という言葉があるように「生かす」方向に向かうエネルギーそのものの事です。物理学ではこれをネゲントロピーと言います。

自然の本質が生命を生かす事にあるなら、全ての自然現象はその総体における生命力の増大を求めて常に起きている事になります。今年の凶作は、自然総体の生命力を増大または維持させるための結果かもしれません。一つ言えるのは、今の文明に生きる僕達にその真意は決してわからないという事です。

自然の真意がわからない僕達は、通常対処療法にて対応を行います。凶作なら多く肥料をまく、虫が発生すれば農薬をまきますが、自然の真意を理解せずに行う行動は多くの副作用を引き起こす恐れがあります。例えば、農薬によって死に絶えた虫の代わりに自然が何を用意するかは僕達にはわかりません。

自然の真意に近付く為に僕達ができる事は、できるだけ自然と共に暮らす事です。そうすれば自然というもののノリを理解できます。しかし今の僕達は、自然から身を離す生き方こそ進歩した姿だと思い込んでいます。人間の思い通りには決していかない自然の偉大さを面倒なものと決め込んでいます。

自然とはアナログです。アナログとは同じものがないという意味です。同じものがないという事は毎回新しい発見があるという事であり、そして毎回が新しいという事は常にオリジナリティを保っているという事になります。生命力、オリジナリティ、今を生きる、これらは全て同義語です。

対してデジタルとは複製が可能という意味です。オリジナリティのないデジタルに生命は存在せず、ただ情報としてのみ価値を持ちます。そんなデジタルによって僕達は、映像、音楽はもとより例えば味覚は化学調味料、触覚は化学繊維、嗅覚は香料など五感で認識するものの殆どを賄われています。

精子と卵子もその一例です。女性の体内で月にたった一個産み出される卵子は生命を有するアナログな存在ですが、一回の射精で何億もの個体が放出される精子はDNAデータのまさにコピーです。アナログ抜きのデジタルが存在し得ないように、肉体としての男性は女性抜きで存在する事ができません。

成長する植物の体長を確定する事はできません。アナログ時計で時間を確定する事もできません。僕達には確定できるものをありがたがる傾向がありますが、円周率、自然対数など割り切れないものの中にこそ生命の秘密が控える事を知るべきです。確定できないものの中にこそ偉大さを見るべきです。

僕達がまず必要とするのは情報ではなく生命力です。しかし社会が求めるのはデジタル化された僕達です。もし個人の全てがオリジナリティを発揮したら会社も行政もやっていけません。それは既存の社会の崩壊を意味しますが、僕達が自然としての存在に立ち返るならその日は必ずやってきます。

これからアナログつまり自然的な態度を主として生きる人と、デジタルつまり複製された社会人として生きる人に人間は分かれます。アナログに向かった人たちは、文明社会からの離脱を体験した後にオリジナルな生き方を発見します。デジタルに向かった人たちは、崩壊という運命を既存社会と共にします。

人間は誰しもが赤ん坊そして子供というアナログな存在でした。その後社会の一員となり、デジタル的存在である事を強要され現在を迎えています。五感認識を含めた社会から受けるデジタル化のための洗脳は非常に強烈であり、殆どの人がオリジナリティつまり今に生きる事を忘れてしまっています。

複製が複製でない生き方をするには、例えば整然とした在り方に一人逆らうかのような、異質呼ばわりされる事を受け入れる勇気が必要です。この勇気は、誰かを異質呼ばわりした経験があればあるほど大きく必要になります。崩壊を恐れる人はもう誰かをを異質呼ばわりしてはなりません。

本来の姿である自然存在に立ち返る、この喜ぶべき事が恐れられるほどに僕達の社会はベクトルを逆に向けています。しかしどれほど既存社会がその崩壊を阻止しようとも、ただ力を抜く事が作業のこの変化は、アナログ的存在である子供そして女性に先導され、近いうちに達成されるでしょう。

起きたことの全てを自然の意思として受け入れる、そう思わなければ生きていくことのできない時が非常に近付いています。Love
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by tenpapa2013 | 2014-05-27 02:04 | 最後の審判

Twitterまとめ『社会の行く末』   

「宇宙の事を考えるとバカになるからやめろ」、そう親に言われたと子供の頃友達が言ったこの言葉が大人になった今も強く頭に残っています。この子の親御さんはきっと真実を知っているのでしょう。だからわざわざ生きにくくなる方へは行くなという想いで自分の子供にこの言葉を伝えたのだと思います。

生活つまり生き抜く事を第一とするあまり真実から遠ざかる例が世の中にはごまんと溢れています。まずは生き抜かなければしょうがないだろう、そう言われれば大抵の場合はそれに従うより仕方ありません。しかし生活のために真実を遠ざけた事実を忘れてしまっては生きるための指針を失う事になります。

生き抜く事つまり命を守るために真実を忌避するならまだしも生活様式というスタイルのために真実を遠ざけるのは問題です。これは人である事より社会人である方が大事と言っているのと一緒です。問題のない社会ならそれで構いませんが問題だらけの社会にあってその選択は賢くないと言わざるを得ません。

社会というのは実はあちこちに存在しています。そして社会人として認識する時の社会は政府に運営される社会の事です。政府に運営される社会に属する事を僕たちは人としてよりも重要視しているのですよ。TPPについて簡単に寝返り秘密の保護を決めたあの政府にです。問題が起きない訳がないでしょう。

要は真実を遠ざけたのは命を守るためだった事をみんな忘れてしまってるのです。真実と違う道へ行く時の砂を噛む想いが伝えられてこなかったのです。そうでなければここまで真実から遠ざけられているのに不安を抱かない訳がありません。みんながそうだからという理由で安心してしまっているのでしょう。

これは川の流れの先に滝があるのと一緒です。豪華客船に乗っている人たちは岸にいる者が先に滝があると言っても気が付きません。逆にその様子を見て船に乗らない彼らを蔑したりもします。周りが慌てていないのを見て彼らは悠々と過ごしますが、川の流れというのは滝に近づくにつれその速度を増します。

彼らの中にいるまだ真実を知る者はこの先に滝や氷山がない事を確かめようとしますが、そのような事は興醒めになると周りの反対に出会います。我慢のできなくなった彼は救命ボートで飛び降り残った人たちは不安を吹きとばすためにますます贅を尽くすようになります。何の事を言っているかわかりますか?

滝が間近に近づくにつれ、さすがに船にいる人の中にもその気配を感じる人たちが現れます。しかし多くの人は真実と向き合うのを恐れ、滝の音が聞こえないよう窓を開放しない事で誤魔化します。滝の話を船内でする事も許しません。そのような者は牢屋に閉じ込める事ができるようルールを改正し始めます。

船の舵をとる者に策がある訳ではありません。彼らはあまりにも自分を正当化し過ぎたために何をしていいかわからず固まっているのです。滝がある事実を認めたくない者同士が集まって真実を知る時間をただ先延ばしにしています。「ごめんなさい」をすれば全て解決するのに彼らにはそれだけができません。

舵をとる者が素直に過ちを認めたら物凄い数の人がこの災難から救われるでしょう。そのためにはどんどん真実を伝える事です。滝の事だけでなくどうしてそれを認めなかったのか、何で船から降りなかったのか、そもそも何でこの危険な航海が始まったのか等各々が知る各々の真実をどんどん公表する事です。

新しい船が用意されている事もぜひ伝えましょう。その中身を知ったら誰もが新しい船に移りたいと思うはずです。今まで船から降りるなと、人に無理強いをしてきた人には少々試練かも知れません。中には自分の命をもってそれを償おうとする人もでてきます。彼らが謝りやすい空気を作る事は大事な事です。

新しい船にはストレスを根本からなくすための装備が多々なされていると聞いています。積み重なったストレスが消散し心の底から自身を癒した者同士は誰もが皆良い友人になるでしょう。それこそが僕たちの真実です。空っぽになった「真実でない号」が沈みゆく様を皆で見る事は僕の永遠の夢です。Love
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by tenpapa2013 | 2013-12-19 04:12 | 最後の審判

Twitterまとめ『最後の審判』   

僕は最後の審判が始まっているという知らせを再三伝えています。人類にとってこれほど重大な知らせはないはずなのですが、その割に皆が関心を持ってくれているようにはとても思えません。最後の審判に最も親いであろうムスリムの人達にもあまり良い反応を得られません。これはどういう事でしょう?

皆さんは最後の審判が怖いですか?だとしたらそれは大きな勘違いです。最後の審判とは神が僕たちを裁くイベントです。そして神とは最も慈悲深く僕たちの全てを知る方でもあります。僕たちの全てを知る最も慈悲深い方が今も生かしてくれているのだから、皆にチャンスがあるという事にはなりませんか?

神は僕たちに罰を与えるために今も生かしていると思いますか?宇宙一慈悲深い方がそんな意地悪はしないと思いますよ。大体神は時空などに縛られていません。全てをなかった事にするなど朝飯前の御方が、過去ちょっとやらかした位の事で僕たちを永遠に苦しめるとはとても思えないのです。

もし最後の審判が怖いのならそれは神が罰を与えると信じる自らの心が原因ではないですか?もっと言えば神などいないと思って生きてきた自らに向き合う事を怖れているのではないですか?神は僕たちのとってきた行動そして言動の全てを知っています。神を信じるならこの事実を受け入れないといけません。

神を忘れて生きてきた人の殆どが何らかの秘密を抱えています。その秘密を明らかにしろというのだからこれはただ事ではないですね。でも命と引き換えにというなら、多くの方が秘密を打ち明けるでしょう。打ち明けてそれが許されるというなら、もっと多くの方がそれを打ち明けるでしょう。

もう秘密を打ち明けてもいいんだという体感に皆が揃ってなる瞬間、それが「イベント」です。この瞬間から嘘と本当を誰もが見分けるようになります。本当の事には喜びがほとばしり、嘘には嫌というほどの陳腐さがまとわりつきます。この時点で政治家の言う事に耳を貸す人は誰もいなくなるでしょう。

心地の良い清々しい波動のものを人は求め始めます。喜び合いお互いを高め合う関係があちこちに見られるようになります。より素晴らしいもののため以外には、人は我慢をしなくなります。制度のためや誰かのわがままのための我慢は、身体の拒否反応がそれを決して許しません。

気持ちの悪いものを気持ちが悪いと言ってこなかった事を不思議に思うでしょう。僕たちは周りのために我慢をしていたのです。本当は嫌なのに周りがそれをいいと言う事で、自分の方が間違えていると思い込んだのです。この現象を何て言うかご存じですか?「洗脳」です。

僕たちの世界を支配していた存在は、僕たちにそれを神と思わせる力を確かに持っていました。その力を使って僕たちを「洗脳」したのです。その力を遥かに超える何かを感じる瞬間、それが「イベント」です。「イベント」の後は不快な事象を我慢する事ができません。

不快であるものは自分の内面においても放っておく事ができません。つまりこれはカミングアウトパーティーの始まりです。最初は戸惑いますがその解放感はすぐに病みつきになるでしょう。人類が初めて神を体感する時、つまり最後の審判です。もういよいよの事です。Love
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by tenpapa2013 | 2013-12-17 02:21 | 最後の審判

Twitterまとめ『認識の反転』   

僕には師匠がいます。根上隆と言います。先日も築地市場で包丁を振り回してニュースになっていました。彼のいいところは誰も傷付けずに騒ぎを起こすことですね。その彼が僕に言った言葉があります。「世の中はお前の小さな頭じゃわからない事だらけなんだ」この言葉を世の皆に知らせたいと思います。

自分の頭が小さいと言われて腹の立たない人はいないでしょう。僕ももちろんそうでした。でも平和を唱えただけで家族の命を脅かされた時代が確かにあったのです。自分の家族を殺されると言われたらそれ以上本音を口にする訳にはいきません。例え心を折ったとしても責められはしないはずです。

人の心の中は誰にもわかりません。これが僕が師匠から学んだ最大の教訓です。その人がどうしてそうなったか、どうして今そうしているかは当人と神様にしかわからないのです。大事なのは他人がどうしてるかではなく自分がどうしてそうかなのですが、悪を外に見出だそうとする人を今も多く見かけます。

「イベント」のその時、それがいかなる理由であれ他者を批判していた人は恐縮の上に恐縮をするでしょう。自他を神として同一化する体験が「イベント」です。他人を批判する事は同一化された自分つまり神を批判するという認識になります。神を批判したらその先には恐縮しかありません。

自分の認識が100%違っていたシーンを想像しそれを受け入れましょう。自分の頭が小さいという事実を受け入れましょう。この訓練のできていた人はイベントの時に頭を抱えずに済みます。認識のひっくり返る恐怖に意識を持っていかれずに済みます。生き残るための最良の方法だと僕は思います。Love
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by tenpapa2013 | 2013-12-17 02:10 | 最後の審判

Twitterまとめ『僕たちのこと』   

僕たち家族は、マレーシアのランカウイという島に来ています。これからの世の変化に際し、家族で落ち着いてその時に臨むためにここを選びました。快晴の続くこの島で毎日海で遊びながらみんな仲良く過ごしています。

僕たちは9月から旅を始めました。それまで住んでいたアパートを出ていくように言われたのがきっかけです。居候が増えすぎた事が原因ですが、ついに世に平和が来た事を喜ぶ僕たちの行動や言動を周りが受け入れづらかった事も理由かと思います。

アパートを出るように言われた僕たちは、家財を全て処分し荷物をリュックにまとめ郡上を離れました。郡上を出た僕たちはまず福島へ向かいました。当時は汚染水のニュースが世を賑わしていたため、放射能が無毒化されたという知らせを早く知らせてあげたいと思いまず飯舘村に向かいました。

飯舘村が避難地域で滞在できない事実を知った僕たちは、その後南相馬へ向かいました。しかし南相馬は避難者と除染作業者で宿泊施設が満杯であり、結局一日だけ滞在して南相馬を離れました。滞在先の方に放射能が無毒化されたという情報を伝えるとそれなら本当に助かると言ってくれたのが印象的でした。

突然の惨事に見舞われた福島の方は、何が起きているのか未だにわからないと思います。同時に放射能が無毒化されたなどという普通にはトンデモの情報に耳を貸して下さるのだから、本当に参っていらっしゃるのも事実だと思います。僕は福島の方にもう一度伝えます。放射能は無毒化されています。

高次元の存在の介入により、福島原発より放出される放射能は全て無毒化されています。この事実は今年中に誰もがわかる形で認識されます。今辛い想いをしている方、決して無理をなさらず年末の大朗報をお待ち下さい。来年の福島はお祭り騒ぎ以外何物でもありません。皆さんの我慢がついに報われます。

話を僕たちの旅に戻します。福島を離れた僕たちは国内に一週間ほど滞在した後にマレーシアへやってました。マレーシアではプルフンティアン島に一ヶ月滞在し、その後コタバル、クアラルンプールを経て今はランカウイ島に滞在しています。妊娠7ヶ月の僕の奥さんはここで出産する事を考えています。

「イベント」は多くの方を混乱させます。しかしその混乱は社会のシステムが巻き起こすもので自然は何も変わりありません。逆にこれだけの混乱の時にあって普段と全く変わらない自然の在り方に人は安心を覚えるでしょう。これが多くのソースができるだけ自然と共にいるよう伝える理由だと思います。

僕たちはこの島で「イベント」に臨む事を望んでいます。お金はすっかり底をつきましたが「イベント」で全て解決すると信じているので深くは心配していません。それよりは「イベント」を早く呼び込もうとそれを知らせるDVDを自作し今日から砂浜で配布を始めました。

「イベント」の事実を知ってどこでその時を迎えようか迷っている方は、僕たちのいるこのランカウイ島に来ませんか?ここでなら僕の知る情報の全てをお伝えする事ができます。「イベント」は怖れるものではなく歓迎されるべきものだという事をきっと理解して頂けると思います。

興味のある方はぜひ連絡を下さい。愛する人と共にその時を迎えるのがもちろん最善ですが、理由があってそれが叶わない方は僕と僕の家族と一緒にこの三次元最後の時を過ごしてみませんか?きっと楽しい体験になると思いますよ。皆さんのお越しをお待ちしています。Love
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by tenpapa2013 | 2013-12-17 02:01 | 最後の審判