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Twitterまとめ『頑張れ、子供たち!』   

義務教育って何だと思います?人として一人前になるために最低限必要な教育を受けさせる義務だと僕は思ってましたが、違うんです。義務教育っていうのは「社会の構成員」として必要な教育を受けさせる義務を言うんです。「人」としてではなく「社会の構成員」としてです。この定義は万国共通です。

「社会の構成員」で何かまずいのかと思う人がいるかも知れません。もし僕たちの暮らす社会が思いやりに溢れ、泣く人の全くいない社会ならその構成員になる事はある意味誇りであると言えるでしょう。しかしそんな社会に僕たちは暮らしていますか?自分以外無関心な人ばかりが周りにいるのではないですか?

子供というのは可能性の塊です。彼らが可能性を発揮するからこそ僕たちの社会は硬化を逃れるのです。しかし今の僕たちは、義務教育を正当化し他者に無関心な社会の存続に拍車をかけています。その在り方に疑問を持つ子に対しては、現実の厳しさを教えるという名目で人格の否定が堂々と行われています。

義務教育が推進するカリキュラムは一体何を目的としているのでしょう。極端な話それは、センター試験の合格を目的としているとしか思えません。そしてセンター試験の合格が意味するのは「学歴」です。学歴とは履歴です。本人に付随するただの履歴のために、子供たちは人生を大きく振り回されています。

僕は9才になる息子に学校を休ませ、この旅に付き合わせました。そしてこの旅ももう8ヶ月を迎えようとしています。彼にはもう一回3年生をやるように伝え彼もそれを承知しています。彼はこの旅を通して猛烈に成長しました。そして僕は彼に終わらない夏休みをプレゼントできた事を誇りに思っています。

長い人生の内の一年や二年回り道しても、何の問題もないのではないですか?そうでなくても4月産まれと3月産まれでは既に一年の差があります。身体的成長の度合いよりも、制度の求める所を重視しているのが現状です。その上可能性までも封じ込まれた子供たちが悲鳴をあげるのも全く無理ありません。

義務教育の目指す所はウルトラクイズと何ら変わらないという認識を皆が持ってはどうですか?ニューヨークに行きたい子だけがそれを学べばいいのです。他の子は自分の行きたい所へ自分のやり方で行く、そうして行きたい所へ辿り着いた子に卒業証書を渡すのが本来の義務教育の在り方だと僕は思います。

子供たちへ。自分だけ良ければいいという気持ちを正当化するこんな狂った制度がこれからも続く訳がありません。君たちは子供らしく仲間を大切にし、その輪が広がっていく事をただ望んでいればよろしい。これから世界は大きく変わります。そこで必要なのは勉強の出来ではなく生きている事への喜びです。

生きる喜びだけ失わないように。そしてもし失っていても安心して下さい。君たちに愛以外のものを押し付けてきた大人たちがこぞって頭を下げる時が近付いています。その時には、ぜひ子供らしい優しさを発揮して下さい。僕たちは全員でこのドラマを演じる必要があったのです。真に悪い人は誰もいません。

これから起きる出来事は、全ての子供たちの心、それを望む大人たちの心を癒します。自分に素直になって下さい。そうして癒された心で今までを振り返るならきっと、全ては必要な出来事であった事、そして自分が本当は何者なのかを思い出すでしょう。皆さん、愛してますよ!頑張れ、子供たち!Love
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by tenpapa2013 | 2014-04-15 00:56 | 世界平和

イベントを前にして   

僕は、平和がベースになければ真の発展はあり得ないという事実を知ってから、世が恒久的な平和を得ることのビジョンを常に模索してきました。

そして、求めれば得られるの言葉通り、僕の中には具現化された世界平和のビジョンが着実に構築されつつあります。

このビジョンは、世界に闇を求める人以外は誰にとっても魅力のあるビジョンであると僕は思うのですが、それでも今まで僕たちの認識してきた世界観とはかなりかけ離れるため、多くの人の支持を得られるまでには至っていません。

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by tenpapa2013 | 2014-04-08 17:31 | 世界平和

Twitterまとめ『制約からの解放』   

僕たちは今、とてつもなく素晴らしい未来の拓けるまさに寸前のところにいます。もしこの状況を知ったら、人の悲しみをエネルギーとする人以外は、誰も自殺する人がいなくなるでしょう。その未来では、今ある制約の殆どはなくなります。なぜそんな事が可能か?制約を課してきた存在が消えるからです。

制約を課してきた存在とは、この世界をデザインした者たちです。この世界はある者たちに有利なようにデザインされています。ドクター中松は20年も前に水で走るエンジンを開発しました。それが商品化されないのは、オイルによる利益のためです。誰かの利益のために僕たちは「付き合わされて」います。

大麻もそうですね。大麻が違法なのは、僕たちに有害だからではなく産業界に有害だからです。今ある石油製品の殆どが大麻から採れる油で賄われていました。日本に至っては「神宮大麻」と呼ばれるようにその精神性の根幹も大麻が担っていましたが、戦後のGHQの政策により大麻は違法となりました。

現在では、燃料を使用しないフリーエネルギー発電機が既に開発されています。この発電機を電気自動車に搭載すれば、燃料費ゼロで走行無限の自動車が完成します。ケッシュの技術は空間から水や食料を取り出す事も可能にします。ドラえもんの世界が、なんと今年中に実現しようとしています。

大麻についても、世界中の国々がその有用性を認め解禁への動きを速めています。このような動きの背景には、自分の利益のために世界をデザインしてきた者たちがその力を失い始めたという実状があります。彼らが力を失うにつれ、彼らが僕たちに課してきた制約が次々とほころび始めています。

制約を受ける時が長い間続いたため、世界が不自由なのは当たり前だと僕たちの多くは信じています。未知を恐れるがあまり、解放よりも現状が続く事を望む人すらいます。しかし現在の世で不安なく暮らす事のできる人はもはやほんの一握りであり、多くの人は現状からの脱却つまり変化を心から求めています。

そして変化の時はもう始まっています。その可能性の大きさに最初はみな戸惑いますが、根が奉仕好きの日本人は、世界を揺るがす新技術についてもすぐに活用法を見つけ、世のお役に立て始めるでしょう。そして何より重要なポイントは、権威を与えるべき対象がガラリと変わる事です。

自分を偉いと思う人が権威を持つことはもうありません。権威を与えるべきは、人間一人一人に無限の可能性があり、しかも思うがままに生きる事でそれが調和を産むという神の奇跡に対してです。この認識が、僕たちにとって当たり前のものとなります。とにかく自殺などしている場合では全くありません。

これから世界の真実の歴史が暴露されます。権力者たちが、歴史を都合の良い形に改竄してきた事実は、何を信じれば良いのかという不安と相まって、多くの人の怒りを呼び起こすでしょう。この怒りは、多くの人にとって衝撃ですがこれがゴールではありません。ゴールはその先で待つ解放された世界です。

生きて下さい。自殺を考える程に追い込まれるのは、権力者たちのデザインに必要ないと判断されたからです。彼らの最後の砦であるテレビは決して伝えませんが、彼らこそが虫の息であり、正直者が報われる当たり前の世界がもうそこまで来ているのです。Love
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by tenpapa2013 | 2014-04-08 03:02 | 世界平和

Twitterまとめ『子宮頸がんワクチン』   

子宮頸がんワクチンを打ってしまった方、安心して下さい。このワクチンの毒性及び副作用を不活化する技術は既に存在します。どのような噂が流れようと、心配する必要はありません。不安を煽る情報は無視して、安心な情報にのみ耳を傾けて下さい。

このワクチンをこれから接種しようと考えている方、このワクチンは子宮頸がんの予防を保障するものではないと説明書に記載されている事に留意して下さい。状況を鑑みるなら、このワクチンには人々の健康を願う以外の思惑が存在すると疑わざるを得ません。

どんなワクチンもそうですが、ワクチンによる予防効果がはっきりと保障されるまでは、その接種は控えた方が良いと思います。緊急性を要する病気の場合は話が別ですが、それであっても慎重にならざるを得ない背景が存在します。そして子宮頸がんについては緊急性を要するような状況は報告されていません。

自分の直感よりも社会の方針を信じるという逆転現象がこのような問題を産んでいます。みんなわかっていると思いますが、社会を導く全ての者たちが僕たちにとって益をもたらそうと考えている訳ではありません。年金の問題もそうですが、他人の福祉よりも自分の利益が大事と考える人は意外と多いのです。

痛みのあまり失神してしまう、これは普通の現象ではありません。このような接種が許されるとすれば、それは人類の存亡をかけた病気に限っての事であり、そのためのアナウンスはしつこくなされているはずです。そのような冷静な判断のできない僕たちのマインドこそが、この問題の本質である気がします。

どのようにすれば、僕たちは自分の直感そして本能に生きる事ができるのでしょう。そのためには現在殆どの人が抱える社会依存という病を克服しなければなりません。人が生きるために必要なのは社会ではなく自然です。そして人の直感及び本能も自然です。この当然の摂理を皆が思い出す必要があります。

このワクチンの対象は女性です。そして女性が自分の身体そして心に忠実になる事で、男性を優位とする僕たちの社会はその硬化を免れてきました。女性の事は女性の方が、少なくとも男性を優位とする社会よりはよく知っています。 そして女性としての本能は、このワクチンの接種にきっとNoというでしょう。

繰り返します。子宮頸がんワクチンを接種してしまった人、安心して下さい。接種前の状態に身体を戻す技術は既に存在します。その技術が公になるのは、このワクチンの接種を勧めた者たちの思惑が明らかになった時です。その時は意外と近く、その際にショックを受けないよう情報を発信しています。Love
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by tenpapa2013 | 2014-04-04 00:56 | 世界平和